自分を生きて輝くフレッシュ☆キラリ 鈴木由美

「すべては、自分から始まる」
会社HP http://www.f-kirari.jp

↓各種申し込みサイトへはこちらから
http://www.reservestock.jp/page/event_calendar/6798

その人が健康で幸せに生きることをお手伝いしています。
個人的な健康相談から、企業や市町の健康教室
育児相談、生活習慣病の予防、介護予防に限らずカラダやココロ、人間関係の不調から生き方まで。31年御実績。サポート件数は10000件を超えました。

記事一覧(13)

学校に行かないって言われたら。。。。

今日の紙面にも子どもたちの自殺の話。 行き過ぎた教諭の指導の性だと。死ぬくらいなら、休んでもいい。そう言って、 私も男の子を二人育てましたが、内心は、 いつ、「学校行きたくない」って言われるかドキドキしていたことを思い出しました。 そして、成人し就職した今も、会社辞める。 「やめる。」→「就職できない。」→「ニートになる」 そんなことがあったら大変! そのためには、そうならないように親は気を配る。はぁ、いつになったら、親の仕事は終わるのか? 無限ループのような気分になります。  心の声はこうでしょうか? これも私の仕事 ちゃんと育てなくちゃ! ダメだわ、出来ない。 何でそうなるの? 誰も、分かってくれない。
 こういう気持ちになってしまう時って 親も孤立してる状況で 責任感もあって 肩に力が入ったり 孤独感や罪悪感がいっぱい
 それでは、親の頑張りは空回り。 弱音はいて、他人に甘えなかったら 親が子へ伝えている無言のメッセージは 
「自分のことは自分で解決する。 誰も分かってくれない。 役に立たない。 役に立たないとダメ人間。」などなど 息苦しくなってくる。  だけど
一番伝わってしまうメッセージは 「あなたのことは信じていない。 私がいなければだめなの。」 ではないですか?
 それでも親元から離れていく子は逞しい。 親がどう想おうと
自分は自分を信じて行きていく。 そう決めて歩き出したら
もう、大人ですね。  そこに向かう道筋は 一人一人違うから  苦しくて
一休みして 回り道して いっぱい体験して 自分で自分を受け容れること 自分を信頼すること 周りと調和すること 生きてることへの感謝することとか そんな人生の旅に
親や親以外の大人たちが
しっかりと見ていて必要な支援ができるか。 エールを送れるか? 
では、具体的に何をする? まずは、受け容れて、どう関わるか決めてから関わるということかと。
 もっと深く知りたいあなたへ  ●毎日が気づきの連鎖 無料メルマガ  ●健康教室&波動ワーク等

2Day 願望実現!波動ワークショップin仙台 開催します。

フィギュアスケートオータムクラシック羽生結弦選手復活しましたね。写真は、平昌オリンピックの金メダル獲得時のものです。報道によると今回のテーマは、「自分の為に楽しく滑る」だったが実際に滑ってみて、結果に吠えた。その口惜しさが、勝負師ゆづの芯に火をつけた。彼ならきっとやってくれるでしょう。次はきっと。やるべきことをきっちりやって絶対に自分が納得して観客も感動する滑りを完成させる。彼が満面の笑みで観客に手を振る姿が目に浮かぶ。次回が楽しみです。さて、自分自身が欲しいものは何ですか?羽生選手と比べる必要はない。欲しいものは人それぞれだから。それが手にはいったらどんな気持ちになる?どんなイメージが湧いてきますか?自分が欲しいものを素直に獲得のために行動している人は元気です。内から輝いていてそばにいる側も元気になります。一つ一つ受け容れてやっていく。波動のワークショップだから受講したら、欲しいものが自動的に集まってくるようになる。そんなことはありません。自分がイメージ出来るものは形にすることが出来るものですが、なぜかそうはならない。欲しいと言いながらなぜ、力が入らなかったり邪魔が入いったり人のためのの方が得意だったりそんな困った状態にある方が、自らの手で欲しいものを獲得していくことをサポートするワークショップです。自分が無自覚にやってしまっていることやらないでいることいつものパターンその状態を続けていると将来どうなるのかそういうことに気づいて、前に進んでいくためのワークショップです。「これをやりたい」「これが欲しい」「どうやったら手に入るかな?」トライしてる人の瞳は美しい。欲しいものはでもOK!お金、仕事、人脈、恋人、健康、能力などなど自分を周りを幸せに豊かにしていきたい方ぜひ、ご一緒どうぞ。お申し込み、詳細はこちらから

本来の自分は、幸せな状態で生きている。

本来の私たちは、幸せな状態です。幸せなじゃないと感じるのは本来の自分からズレているからです。どうやったら幸せになれるかその対策の方にあれこれと意識を向けるけれどズレているのだから戻す方へ意識を向ければいいのです。どうも、変だな?気づいて本来の自分に戻る。ここにいくつかの課題が出てきます。まず、その1実は、幸せになると都合が悪い。そう望んでいる人は、どんなことを学んでも決して本来の自分に戻ろうとはしません。自覚してやっている人と無意識にやっている人がいます。もし、無意識にそう望んでいたことに気づけたらどうしますか?気づくと自分で選択することが出来ます。無意識にやっているうちは、変化することは難しいです。その2戻り方を忘れた。あるいは、知らない。そもそも本来の自分がどういう状態なのか分からないとしたら戻りようがありません。本来の自分は、自分でやりたいことを決めてやり通せる状態。意識と体と心が一致して動いています。その3それは本当に自分が決めたことなのか?社会生活をしていると、自分が言いたいことややりたいことをやることが不都合な場合があります。これを言ってはおしまいだと感じてグッと言葉を飲み込む。とか。やりたいけど、大切な人に反対されたので迷っているとか。間違うことが嫌なので正しことをやりたいと思っている。世間一般からの望まれていることをやる。それが当たり前だと感じているので問題はない。でも、心がどこか満たされない。本来の自分を生きて本音で語って本当にやりたいことを周りと調和してやれる。色々とあることを一つ一つ受け容れていく。受け容れることそのものが調和を取るということ。受け容れることとは?ありのままの存在をみとめることでは、実際に自分は何を受け容れられなくてズレているのか?そもそも、幸せを望んでいないのか?本来の自分を生きている状態のか?気になったら検証してみよう。

全ては本人次第。そして、周りはどうサポートする?

こんにちは開業保健師  鈴木 由美です。 TOKIOの山口達也さんは、謝罪会見後

入院治療を受けているんですね。 
彼のことでいろいろネットで書かれてるけど

その先のことは、本人次第。 
今回のことで自分の課題に向きあって

自分を生きて欲しいな。 アルコール依存症の治療が始まってるのかな。 この治療法も、前は底つき体験が必要で

そこから這い上がらないと治らないっていうのが主流だったけど

変わってきてるんですね。 アルコール依存症は、アルコールという薬物中毒 なので基本は、「 薬物依存の治療」そこまで行ったら、どう飲むかじゃなくて

飲まない選択を続けるためにどうするか。 
課題が変わってきます。一生健康で飲み続けられるっていう時期を過ぎちゃったのは残念。  そもそも、アルコールは「コミュニケーション障害」 正しいコミュニケーションの取り方を再教育するプログラムでの治療が効果を上げているようです。 


なぜ、コミュニケーションの障害なのか?それは、飲まないと本音が出せないから。日本はお酒に寛容な国で。お酒の上では無礼講。多少のことには、お酒のせいでって流してくれる。お酒が入らないと本音を語らないという思い込み。それで体を壊してる営業マンだっているんだけど確かにお酒は気持ちを軽くする。ほろ酔いで ワイワイ楽しくて 普段ある壁が無くなる。あるいは、紛らわすためのお酒悲しみ眠れない などなど

きっかけは様々で 脳が軽くマヒしてぼ~っとする♡  ほろ酔い状態で止まってればいいのにね。 緊張を解くのに安易なアイテム

でも  アルコール耐性が徐々に上がっちゃって  いつの間にか摂取アルコール量が増える。 体にもココロにも悪影響が出てくる。 アルコール以外にもあるじゃない。依存していくもの。恋愛とか、買い物とか、仕事とかもっともっと最初は少しでも満足していたのにだんだんと量が増してきて渇望して満足できない状態。なぜその状態が起きるのか?それは、外からの刺激で満たされようとするからです。ホントは自分で自分を満たすことが出来るのに。そのためには、自分との対話が大事。ホントに欲しいのは何?それを受け容れられない。すり替えてしまう。今さらそれが欲しいなんて言えない。本気で望んで手に入らなかったら絶望してしまうという想い。  でもね。それも、自分の妄想なの。そこに向きあって、そういう自分がいるって受け容れると初めて自分を満たすことが出来る。 私を〇〇して!!!!!!!

っていう駄々っ子

いませんか? ここまでは、自分と向き合うっていう話この先は、そういう人が家族とか友人とかクライアントとかに持っていたたどうするか?その人を切り捨てるのか?関係を断つのか?トコトン面倒みるのか?そのためには、薬物依存という病気の治療についても学ばなければならないだろう。 ここで思い出すのは

昨年名古屋で受けた波動ワーク関わる人の状態管理がとても重要だということ。 相談者は、講師業の方だった。どうしたらいい授業が出来るんだろう。受講生が生徒になって授業のデモを体験した。 二つのパターンを体験した。どちらも講師の指示に従って字を書くというもの。一つ目の時の私は おふざけしたくてユーモアダジャレ炸裂状態。楽しくて楽しくてただ楽しかった。二つ目は、ただ課題に集中。特にふざけたい気持ちは微塵もなかった。 講師が、話し方を変えたわけでもないし、 外見からは、何が変わったのか、全然分からなかった。 講師が変えたのは状態。 講師が中庸でいれば、生徒は自分の課題に向きあえる。講師が、どうやったら分かってくれるだろうとかこの子は心配だとかそういう余計な想いを一切せずに自分を中庸に整え、全てを受け容れた状態で講師としてただやるべきことに集中。つまりは、自分を生きてる状態になった。  抱えてる課題は人様々だから 周りが変わったって

本人が全然影響を受けないこともあるだろう。  けど

少なくとも

こちら側の状態で相手の成長を振りまわすのはどうかなと思う。 特に、子どもって

幾つになっても

親を補う。  その逆もあるけど。  子どもは、大人を補い影響を受ける。  子ども以外にも  心優しい尽くすタイプ、支える人たちも  だから

自分が今どういう状態にあるか。 気づいて、整えて関われる人たちが増えたらいいぁ  自ら自分の人生を生きるために



完璧じゃなくていいんだ。  傷もその人の課題だから。  周りの人が、自分の課題に向きあってる姿を見せられたらいいんじゃい。
 このことでいくら書いても伝えきれない。百聞は一見に如かず体験が一番!ぜひ、波動ワークへどうぞ。

あなたの自分自身とのコミュニケーションは幸せにする、それとも?

いろんな自分を持ってるじゃない。どの自分はOKで、どの自分はNG?どの自分もお互いにつながっていて関係性を持ってる。生真面目な自分がいればぐ~たらな自分もいるゴーインにマイウェイな自分もいるしすご~く周囲を気にする自分もいる。優しいのかわがままなのか厳しいのか抜けてるのかどれが一体自分なの?あなたはNGって決めるとなんか落ち着かなくてそうそう、その子はNGって賛同する自分もいる。いやいや、そうとばかりも言えないでしょうって反対意見も出てきてそうそう、そう思うってそこにも派閥が出来る。いやな子だよねそっちこそ、了見が狭いわよね。永遠の水かけ論を自分でやっているうちに疲れ果てる。自分の中で戦ってる。ギブアップすることない永遠の戦い自分の心の中に在るものは外にも出ている。自分の周りの人間関係に如実に表れる。お互いをすり合わせているうちにそうやってるうちに一生を終えてしまう?なんだったの自分の人生って後悔しない?じゃあ、どうしたらいいんだろうね。そうそう、「どんな自分も私」って受け容れる。自分自身を受け容れるっていうことが出来たら相手のことも受け容れられる。尊重出来る。どんな社会が出来る?この受け容れるっていうのが簡単で難しい。受け容れてるつもりで受け止めてたり悪い子を受け容れてしまったら、甘やかしになっちゃうんじゃないかと怖れたり。身体に染みついた癖で何も考えないでコミュニケーション取っちゃうのが普通だものね。この人苦手嫌いは、自分の中にいる自分の一部さて、具体的にどうやったらいいのか?是非、学びに来てくださいね。

最近、彼が邪魔なの。

あんなに大好きで一緒になったのになんだか最近彼が邪魔で子どもが生まれてからかしら単身赴任でいなかったときはとっても恋しかったしそばにいてほしいって思っていたのにいざ、そばにいると面倒でやっぱりあれですね。亭主元気で留守がいい!(笑)彼の方は寂しそうなんだけどね。どちらかというと、セックス卒業キスもハグもいらない感じ今私に必要なものはそう子ども。なんて言うご家庭はありませんか?もしかしたら結婚するときにこんなこと考えませんでしたか?子どもが欲しいから結婚したい。もし、そう決めていたとしたら決めた通りになったのでもう、彼はいらないのです。いいえちゃんと、二人で子ども育てていこうねって約束して結婚したのに?っていう場合。彼はあなたの夫ですか?もしかしたら、パパとかおとうさんって呼んでませんか?男女の関係ではなくなっているからかも。これは、呼び名だけじゃなくて子育てしてると夫との関係でまで自分が母親役のまま接してしまうことがある。子どもが小さければ小さい程子どもの面倒をみて、指図するように彼のこともそうしたいと思っていてそうならないから面倒って感じてるとかまぁ、これは一例で。母で妻で恋人で仕事を持っていたら職業人でっていう自分のパーソナリティの切り替えがうまく行っていないからかも知れないし関わった人の情報を持ったままその人と関わっているからかもつまり、接する人ごとにリセットすることが大事です。子どもとは、こう関わる。夫とはこう関わる。〇〇とは、こう関わる。具体的にはどうしたらいいのかな?ご興味がありましたら↓

「あたしおかあさんだから」に反応する人?

「あたしおかあさんだから」絵本作家ののぶみさんが作詞したこの歌が、炎上しているそうです。母親の自己犠牲を賛美している!って。ご本人は「ママお疲れ様の応援歌」として作ったと語られています。それについての雑感を書きましたので、ご興味があったらご覧ください。→ 「あたしおかあさんだから」は炎上してるの?(雑感)ここではコミュニケーションミスについて書いてみたいと思います。そもそも、言葉だけで伝えていくって難しいですね。コミュニケーションの構成要素7%が言語で、残り93%は非言語で伝えたっていますから。直接にその人の雰囲気とか言葉のイントネーションとか間とかで伝わることの方が俄然大きい。「あたしおかあさんだから」って実際に嬉しそうにいうのか涙顔で言うかで全然伝わってくるものが違うでしょう。そもそも炎上したということは同じように感じて攻撃的な書きこみツイートが多かったということ。「だから」という言葉が断定的で母だから(こうすべき)と言っていると受け止められた?母はこうすべきって言う歌だったら応援歌じゃないしでも、全然、「べき」という表現は使っていない。不思議です。使っていないけど、そう捉えられた。そして、ここに切り取られている現状を一般化した時に違和感を感じた人が多かった。例外探しを始める。おとうさんだってそうだよね。綺麗にネイルしてスカートはいて、ヒール履いて仕事していても子育てと両立している人夜遊びとまでは行かなくても自分の時間をとっている人だから、ここに書いてあることっておかしくない?みたいな反応そして、全く変だって思わない人もいた。・そういうこともあるよね。・全く同じとは言えないけど、子ども中心になってるわ・子どもの笑顔観るとまあいいかっておもうわなど何かが起きるとそこに反応する人としない人はいつもいて何が違うのかと言えば、そこに引っかかる何かを潜在意識に持っているということ例えば、・完璧を求める傾向のある人・自分のことを分かってほしいと思っている人・負けず嫌いな人・尽くしてくれる親との関係で苦しんだ人など相手を攻撃するよりも有効な対応方法は?反応が何で起きてるのかに気づくことお勧めです。2/11 波動ワークショップ